ザ・インタビュー 前へ、そして未来に〜チャレンジへの熱き思い〜遠藤憲昭

ABOUT

The most important thing is to be true to your heart.

1番大切なのは自分の気持ちに素直に従うこと。

もっと外に出て新たな場所や世界を見つけたい。
多くのものが簡単に手に入る時代だからこそ
「リアル」を肌で感じたい。
ネットじゃ見つけられない本当の景色。

一生に一度くらいは究極の勝負がしたい。
挑戦に限界はないのだから。
その先には、
まだ見る事も想像する事も出来ない、
素晴らしい何かがきっとある。

「リアリティー」の素晴らしさを
一人の人間が身をもって伝える、
THE WILD ONEプロジェクトが、今始動する。

COURSE

MAP

2014年2月中旬 Start!

アメリカ西海岸に位置するカリフォルニア州の都市、サンディエゴを出発し、
時計回りにアメリカ合衆国を一周。
その距離約18,800km。遠藤憲昭の原点でもあるファッション、
音楽、カルチャーを体験しながら走る壮大プロジェクト。

  • 1st RUNNING
    2014年2月中旬~7月24日
    California州 Sandiego
  • 2nd RUNNING
    2014年8月19日~2015年1月19日
    Washington州 Seattle
  • 3rd RUNNING
    2015年2月20日~8月24日
    New York州 Buffalo
  • 4th RUNNING
    2015年9月19日~2016年2月20日
    Florida州 MiamiBeach

NORIAKI ENDO

PROFILE

1971 年 10 月 21 日、埼玉県大宮市に生まれる。高校卒業後、単身語学留学のためアメリカロサンゼルスに留学。21歳で帰国。その後数々のアルバイトを経て、 25 歳で ( 有 )DEVILOCKを設立。ブランドを通して数々のプロジェクトを発案。多くの人々から支持をうける。2011年 11 月 11 日、ブランドを解散。その後自身の自伝やドキュメンタリー番組が放送され、2012年 2 月 25 日・26日には幕張メッセにて DEVILOCK NIGHT THE FINALを開催。延べ 70,000 人を動員し、ストリートブランドとして世界最大のイベントとなった。同年イベントの写真集、DEVILOCKのコンピレーションアルバムをリリースするなど、解散後も話題は尽きない。

Biography

1996,11,11

  • ディレクター遠藤憲昭を中心に、恵比寿の雑居ビルの5階を拠点に SHOP「DEVILOCK」をオープン。

1997

  • 第一回目の「DEVILOCK」を川崎クラブチッタにて開催。

1998

  • 恵比寿の公園通り沿いにある路面店へ「PALMSTORE」としてリニューアルオープン。
  • 格闘技団体「修斗」が初めて興行を行った、「DEVILOCK NIGHT JAPAN TOUR」を開催。

1999

  • 「VALE TUDO JAPAN’99」及び、「DEVILOCK NIGHT」を東京ベイ NK ホールにて 2 日間に渡り開催。

2000

  • ENDO が TV 東京にて「WARP TV」のレギュラーとして出演。

2001

  • UNDERWORLD が所属する「TEAM TOMATO」と共同プロジェクトを実施。
  • 「DEVILOCK NIGHT in 香港」開催。

2002

  • 「PALMSTORE TOKYO」として代官山に移転。
  • 音楽専門チャンネル「Viewsic ( 現 MUSIC ON TV)」にて「TV DEVILOCK」を企画。
  • 「DEVILOCK NIGHT in 東京ベイ NK ホール」開催。

2003

  • 自社の携帯サイトを開設。
  • 香港アーティスト ERIC SO とともに DEVILOCK 初の個展を香港、東京にて実施。

2004

  • 「DEVILOCK ALL STAR DJ JAPAN TOUR」開催。
  • 音楽専門チャンネル「Viewsic ( 現 MUSIC ON TV)」にて「TV DEVILOCK」を企画。
  • 海外の人気アーティストを集めたグループ展覧会「VISUALL」をバンクーバー、東京で開催。

2005

  • 「VISUALL in 香港」開催。スポンサーには飲料会社「Hennessy」。
    香港と上海で飲料会社「スプライト社」との共同商品を発表。

2006

  • 「VISUALL in 台湾」開催。スポンサーには「MOTOROLA」社がつき話題に。
  • 個展「VISUALL」を開催。参加アーティストは FUTURA、STASH、KAWS、KOSTAS、PASHEAD、RUSS、WK、JAYQUON、ERIC SO、SEVENSTARS。
  • 東京限定 SHOP「DEVILOCK CONCEPT SHOP」を中目黒にオープン。
  • 中目黒に「DEVILOCK」オープン。
  • 人気漫画「ONE PIECE」とコラボグッズを製作。
  • 「HELLO KITTY」新商品をサンリオと企画、発表。
  • 「DEVILOCK 10th Anniversary LIVE HOUSE TOUR」を毎月1回開催。⦆。
  • 「DEVILOCK 10thAnniversary in スタジオコースト」を 2日間に渡り開催。

2007

  • 香港の「KFC」と DEVILOCK がバリューセットのグッズを販売。
  • 期間限定カフェ「cafe the devilock」をオープン。
  • 格闘技団体修斗との興行「SHOOTO THE DEVILOCK」開催。
  • 初の海外での展示会をニューヨークで実施。
  • 香港にてゲリラストア「DEVILCLOT」をオープン。
  • 香港、台湾、上海にて「LEVI‘S × DEVILCLOT」発表。
  • 「DEVILOCK」( ZEPP 東京 )、「DEVILOCK2」( リキッドルーム )、「DEVILOCK3」( ZEPP 東京 ) 開催。

2008

  • RED RIBBON キャンペーンの一貫として DEVILOCK がプロデュースした「RED RIBBON T-SHIRTS」を発表。
  • 台湾にて、期間限定 SHOP「HENNESSEY × DEVILOCK STORE」をオープン。
  • 「DEVILOCK 12th Anniversary」バンクーバー、台湾にてイベントを開催。
  • 原宿に「DEVILOCK CONCEPT STORE」オープン。
  • 香港にてゲリラストア「DEVILCLOT」をオープン。
  • 「DEVILOCK4」( 渋谷 AX )、「DEVILOCK5」(ZEPP 東京 )、「DEVILOCK6」( 赤坂 BLITZ ) を開催。
  • 表参道「amebaSTUDIO」にて ENDO 司会の番組開始。

2009

  • ASIA 全域の「SEVEN ELEVEN」にて共同プロジェクトを実施。。
  • PARCO 札幌店に「DEVILOCK CONCEPT STORE」をオープン。
  • 世界的人気バンド「ROLLING STONES」共同企画発表。
  • 世界的人気キャラクター「BATMAN」との共同企画発表。
  • タレント松嶋尚美さんプロデュースの DEVILOCK レディースラインを発表。
  • 13 周年 WORLD TOUR を台湾、シンガポール、バンクーバー、東京、サンフランシスコにて開催⦆。
  • 「DEVILOCK NIGHT in 幕張メッセ」をメ幕張メッセ 9~11 ホールにて開催。
  • G-SHOCK WORLD TOUR「SHOCK THE WORLD TOUR in SINGAPORE」に参加。
  • 北京にて開催された「ASIA CULTURE AWORD 09」のプレゼンテーターとして ENDO が招かれる。

2010

  • 「DEVILOCK in CLUB CITTA」開催。
  • 「PALMBOY CONCEPT STORE」台湾オープン。
  • 「DEVILOCK ver1」( スタジオコースト )、「DEVILOCK ver2」( ZEPP 東京 )、「DEVILOCK ver3」( O-EAST ) 開催。
  • 14 周年 WORLD TOUR in シドニー、台湾、バンクーバー、シンガポール、上海、香港、東京にて開催発表。
  • 11 月 11 日 DEVILOCK 解散

2012

  • 遠藤憲昭の書籍「DEVILOCK ~ストリートから伝説へ」発表。
  • 遠藤憲昭ドキュメント番組放送。
  • 2012 年 2 月 25 日・26 日「DEVILOCK NIGHT THE FINAL in 幕張メッセ」を幕張メッセ 1~3 ホール、9~11 ホールにて開催。ストリートブランドでは世界最大のイベントとなり世界のメディアが取り上げる。観客動員数は 70,000 人
  • 「DEVILOCK NIGHT THE FINAL」写真集を発売。
  • カナダ、バンクーバーに拠点を移しアパレルショップ「VOLE」をオープン。

2013

  • コンピレーションアルバム「IMMORTALIY」を発売。
  • 「PALMBOY CONCEPT STORE」台湾オープン。
  • 東北へ LIVE HOUSE を作るプロジェクトを「ZOZOTOWN」にて企画。多くのアーティストが参加する。音楽イベント「THE WILD ONE」を定期的に開催。
    1 月に渋谷 O-EAST、3 月に渋谷 O-EAST と新木場 STUDIO COAST、4 月に渋谷 O-EAST 、5月渋谷O-EAST、6月新代田FEVER、8月ZEPP DIVER CITY TOKYO、9月渋谷O-WEST。以降、10月新木場STUDIO COAST、11月渋谷O-EAST、12月渋谷O-EAST予定。

PROJECT

WORK SHIRTS

T-SHIRTS

CAP

MORE

常にクオリティが高く、本来洋服が持つべき本質を追究したリアルなスタイルを表現し続け、その精神は音楽シーンを支える多くのミュージシャンにも指示されている TOKYO発アパレルブランド「SUBCIETY」とコラボ商品を作りました。

MORE

スポーツとファッションのクロスオーバーを実現し、多くのアスリートから指示を受け続けているブランド『Mobstyles』とTHE WILD ONEのコラボTシャツ "NO RUN NO LUFE"の受注が開始いたしました。 受注期間は2月28日までとなります。

BLACK FLAGニット

BLACK FLAGカーディガン

RED FLAGカーディガン

ボア付きZIPパーカー

スタッズタイプ刺繍PUNK Tee

Keep Calm Tee

MORE

ONE by Bicester
THE WILD ONEオリジナルブランド始動開始!!
遠藤自身が久しぶりに手掛けたデザインコンセプトは「アメリカの懐かしさと、新しさの融合」。この素晴らしさを遠藤自身の経験をベースに表現してます。
そして遠藤がDEVILOCK時代から洋服を作る際に守り続けている「飽きる事のないデザイン!」も組み込みられた商品です。

PROFILE

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PROFILE

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SKULLSHIT
1996年の立ち上げ当時、骸骨柄のニット、ベレー帽などをメインにシルバー、小物などをバウンティーハンターや、ファニーファームなどに取り扱ってもらい販売をスタートする。ドクロというカテゴリーを日本のストリートシーンに展開し、一大ムーブメントを起こし、その流れは海外ストリートシーンにも影響された。現在、渋谷にHEAD SHOP 「DARKPLOT」を軸に展開し、様々なアーティストへのデザイン提供にも力を入れている。

PROFILE

LIVEカメラマン橋本塁氏とチャットモンチーのアッコ氏が共同で行なっているブランド『STINGRAY』 とのコラボプロジェクトです

MORE

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NEWS

2014.3.10

常にクオリティが高く、本来洋服が持つべき本質を追究したリアルなスタイルを表現し続け、その精神は音楽シーンを支える多くのミュージシャンにも指示されている TOKYO発アパレルブランド「SUBCIETY」とコラボ商品を作りました。
http://store.subciety.jp

2014.2.25

遠藤憲昭のアメリカ1周プロジェクト、ついにSTART。
サンディエゴから現在北上中です。
詳しくはfacebookページかtwitter、google+ページをぜひご覧ください。
facebook / twitter / google+

2014.2.20

カメラと映像ソリューションのエルモ様より手のひらサイズの超広角カメラQBICシリーズのご提供が決まりました。
http://www.elmoqbic.com

2014.2.19

いよいよ2/22遠藤憲昭が日本を出発します!
現地スタートは現地時間2/25の予定です。

2014.2.19

ボディケアブランド「SABON」のサポートがきまりました。
http://www.sabon.co.jp

2014.2.18

バンダナ、キャップ、ネックウォーマー、ヘアバンドなど一枚で何通りもの使い方ができるスペイン生まれの多機能ヘッドギアブランド「BUFF」の提供がきまりました。
http://buff.jp/

2014.2.18

日本橋西川様より、身体にかかる圧力を分散させる特殊立体構造のコンディショニングマットレス 「AIR」のご提供をいただくことになりました。
http://www.airsleep.jp/

2014.2.16

スポーツとファッションのクロスオーバーを実現し、多くのアスリートから指示を受け続けているブランド『Mobstyles』とTHE WILD ONEのコラボTシャツ "NO RUN NO LUFE"の受注が開始いたしました。
受注期間は2月28日までとなります。
詳しくは http://www.mobby-mob.com まで!よろしくお願いします!

2014.2.4

アイギア『JiNS』のご協力が決まりました。

2014.2.3

THE WILD ONEオリジナルブランド始動開始!!
THE WILD ONEオリジナルブランド ”ONE by Bicester”の販売がZOZOTOWNにて開始しました。
遠藤自身が久しぶりに手掛けたデザインコンセプトは「アメリカの懐かしさと、新しさの融合」。この素晴らしさを遠藤自身の経験をベースに表現してます。 そして遠藤がDEVILOCK時代から洋服を作る際に守り続けている「飽きる事のないデザイン!」もバッチリ組み込みられた商品!是非、この機会にゲットしてみてください。
http://zozo.jp/shop/zozomesse/?p_scpid=8507

2014.1.29

日本のみならず、海外にも高い評価を得続けているストリートブランドSubcietyHiLDKの衣装提供が決まりました。

2014.1.15

THE WILD ONEのgoogle+ページができました。こちらでも情報発信していく予定です。みなさん+1ボタンよろしくおねがいします。
https://plus.google.com/+Thewild1Jp

2014.1.15

THE WILD ONEのYOU TUBEチャンネルができました。アメリカでの映像など今後はこちらにどんどんアップしていきます!
http://www.youtube.com/channel/UCR0r8eKT6G7gk61Y54EMsMA

2014.1.15

ボクシングとフィットネスギアにおけるトップブランドEVERLAST様からのご協賛が決まりました。
http://www.everlastcollection.com

2014.1.11

ドクロというカテゴリーを日本のストリートシーンに展開し海外にも影響を与えているブランド「SKULLSHIT」とのコラボプロジェクトをリリースしました。
http://www.darkplot.com

2013.12.16

「THE WILD ONE」では、2014年1月末から始まる遠藤憲昭おアメリカ1周ランニングの旅をサポートカーに乗っていただく仲間を募集しています。本プロジェクトへの想い、英語での日常会話程度のスキル、車の運転免許をお持ちで、このプロジェクトを通してサポートだけでなく、何かをしたいと思うアツイ人、ぜひご連絡ください!
連絡先:info@cael-utd.com 件名にサポートメンバー応募とお書きください。

2013.12.16

様々なブランドにプロダクトデザインを提供してきた7STARS DESIGNの主宰である堀内俊哉が、製品開発から流通までを統括するプ新しいプロダクトレーベルBOLDLINEとTHE WILD ONEとのコラボが始まりました。

2013.12.16

モーターサイクルレーサーの江本陸さん、GPSシステムを御提供いただくCO RUNNERS CEO 木村雅弘さん、プロトレイルランナーの宮地藤雄さんからコメントをいただきました。

2013.12.16

日本シグマックス様より、スポーツ用サポーター・ケアブランドZAMST 、高精度EMSトレーニング機器のCOMPEX 、カスタムメイドインソールのCUSTOMBALANCEのご提供が決まりました。

2013.12.16

コーランナーズ様より、遠藤が現地で持って走るGPSロガーのご提供が決まりました。

2013.12.16

HIP HOPアーティスト兼プロデューサーのファレルウィリアムスが立ち上げたブランド『 ICECREAM 』から衣装提供が決まりました。

2013.12.16

StingrayとTHE WILD ONEとのコラボ商品が発売開始してます。ぜひお早めに!!収益の1部はアメリカ一周プロジェクトに当てられます。
http://www.stingray-dot.com/shopping.php

2013.12.4

FrontierFactory 様よりKlipschのイヤホン『X11i』、とポータブルスピーカー『Klipsch Music Center 3』、ネットワークTV『Slingbox』のご提供が決まりました。

2013.11.28

アドヴェンチャーランナーの高繁勝彦さんとfreshnewsdelivery.comのHIROCKさんからのメッセージをPEOPLEに掲載しました。

2013.11.22

11/22 発売のランニングマガジン・クリールの「風に舞う地図」のコーナーで 遠藤憲昭及びTHE WILD ONEが掲載されました。
http://www.sportsclick.jp/magazine/running/new/

2013.11.20

StingrayとTHE WILD ONEのコラボアイテムを発表しました。
http://www.stingray-dot.com

2013.11.20

ZOZOUSED内フリーマーケットにて遠藤憲昭が私物を出品しました。
http://zozo.jp/shop/zozoused/news/1st_memorial/

2013.11.20

マウンテニアリング製品ブランドのMILLETからウエアのスポンサードが決定しました。

2013.11.20

アウトドアブランドのLafumaからアウトドアチェアの御提供が決まりました。

2013.11.20

映像ディレクターの姜成明さんと野澤邦男さんからのメッセージをPEOPLEに掲載しました。

2013.11.11

THE WILD ONEの公式サイトをオープンしました。
プレスリリース情報はコチラです。

2013.11.11

THE WILD ONE 公式 フェイスブックをオープンしました。
こちらからも情報発信していきます。
https://www.facebook.com/thewild1project

2013.11.11

THE WILD ONE 公式 ツイッターををオープンしました。
https://twitter.com/THEWILD1project

PEOPLE

THE WILD ONE Secretariat producer / manager, docue! producer

YOSHIAKI YAMAMOTO

すべてがリアルなチャレンジングな旅。どんどんシンプルな自分になっていく。人生の最高の楽しみがそこにあるはずだ! 

THE WILD ONE Secretariat producer

SATORU SEKI

人生のやり方は三つしかない。 正しいやり方。 間違ったやり方。 遠藤憲昭のやり方だ。

writer / hashiru.jp

HIROSHI YAMADA

"リアル"とは、心とカラダで全てを受け止めることだと、彼は確かめようとしている。

web producer

EIJI KAKUGAWA

遠藤さんの運命に逆らわず「今を生きる」瞬間の連続に関われる幸せ。IT IS A WILD THING !

Movie Director

KANG SONGMYONG

そのチャレンジ精神が、必ず見る人の心を掴むと信じています。

Documentary / Film / CM Director

QNIO NOZAWA

挑戦は大きければ大きいほど人が集い実現に近づく。
これはどえらい挑戦だ。

Adventure Runner

KATSUHIKO TAKASHIGE

生きて走って旅をする…ランナーにとってこれほどシンプルでわかりやすい人生はない。記録よりも記憶に残るいい走りを…GOOD楽駆!

freshnewsdelivery.com

HIROCK

遠藤さんのチャレンジに大きな勇気をもらう。そして我々の声援が遠藤さんのエネルギーとなる。これがWILD ONE永久機関だ。

モーターサイクルレーサー

RIKU

自分のこころに素直であれ。
出来そうでなかなか出来ない。
自分自身に忠実でブレるこてなくアメリカ大陸を走るファーストランナー遠藤さん。素晴らし。

トレイルランナー

FUJIO MIYACHI

自分の気持ちに素直を従う」僕も同じ思いで世界中のレースに参戦しています。遠藤さんの辿り着く先に見えるもの・・・考えるだけでワクワクします。

CO RUNNERS CEO

MASAHIRO KIMURA

走り出せばその一足が道となり、その一足が道となる!
迷わずゆけよ、行けばわかるさ!

Running calligrapher(走る書道家)

MEISUI HATANO

リアルな出会い体験は全てに感動!!
壮大な挑戦を心から応援しています。

Creative Director

JUN WATANABE

男が人生を賭けた大勝負をする。そこに理由なんていらないし、聞かなくてもいい。僕はただ応援するだけだ。
以上。

SLULLSHIT代表

TETSUYA OTAKI

人生はチャレンジ!
改めて教えてくれたのが遠藤くんでした。
無事に帰って来てくださいね!応援してます。

グループホーム青い鳥 事務長

RYO SHIMMYO

新たなチャレンジはランでアメリカ1周ですか、、、、。止まらない生きかた、尊敬します。

餃子専門店 正嗣

HIROMITSU TAKADA

遠藤くんはいつも絶対に揺らがない信念を持って何事にもブレない。だから、今回の挑戦もやり遂げる。絶対に。俺ももっと頑張ろ!

dig.designworks co.,ltd 代表 space designer

MASAHIKO SUDO

様々な想いを、メッセージを、”走る”という至極シンプルな形での体現。最後までしっかり見届けさせて頂きます!

Sound Shooter & STINGRAY

RUI HASHIMOTO

自分の信じた道を進むどころか本当にアメリカを走ろうとする遠藤さんの挑戦はまさに男のロマンだ!

BiceSter designer

TAISUKE OTA

直感に従い自分の足で走る。そんな最高にシンプルな旅から生まれるであろう様々な出来事を今から楽しみにしています!

ORB-IT LIMITED CEO

SHUHEI KAMINAGA

東京ストリートカルチャー創成期を牽引してきた遠藤さんが、次にトライする前人未踏の挑戦に勇気をもらってます!!KEEP IT UP!!

コンディショニングトレーナー/CREALA.inc CEO

YUSUKE KITAGAWA

瞬間瞬間を刻んでいくことで、遠藤さんのREALな軌跡が浮かび上がってくるのが楽しみです。

キックボクシング元日本フェザー級王者/キックボクシングジムRIKIX代表

RIKI ONODERA

前略、遠藤さん。また新たな、そしてとんでもないチャレンジですね。「破壊なくして創造なし」帰国後が今から楽しみです。期待しています。

NOMAD Bag&Goods

HIKARL OTANI

いつでも何事も先頭に立って走り続ける姿。アメリカ大陸横断でも見せてください。どこかで応援に行けたらいいな!

Subciety代表

GEN

遠藤さんの自然な生き方に憧れます。是非、アメリカでご一緒したいです。頑張って下さい。

SKULLSHIT EVENT PRODUCER

MASATSUGU MATSUNAGA

過去の己を知り、現在の己を知り、強く生きた人、絶え間ない努力を積み重ねた人だけに未来は切り開く。そして奇跡は起きる。いつでも僕の前を走る永遠の先輩を尊敬してます。

修斗初代環太平洋ライト級王者

RUMINA SATO

『いつまでも変わらない遠藤憲昭のチャレンジスピリットを応援し続けます!今回も刺激と感動を待ってるぜ!』

初代修斗世界フェザー級・バンタム級チャンピオン

MAMORU

広大なアメリカの大地を自らの足で走り、1周するというスケールの大きいこのプロジェクトに驚いております。怪我などお身体に気を付けて下さい。日本から応援しております。

MOBSTYLES.Candies ディレクター

TAHARA"104"HIROSHI

遠藤は昔から人が妄想する事の10倍位を現実にやってのけてしまいます。今回は誰も妄想すらしてないでしょう(笑)スケールの大きい人だっ!

フジテレビ

YOU-DIE!!!

全ての夢を忘れてしまったミドル世代に遠藤君の生き様を見せつけてやりたい。何の躊躇もなく築き上げてきたモノをぶっ壊し、何度でも再起動する。何度も何度も立ち上がるジョーのような男。そんな全てを飄々とやってしまう遠藤君にジェラシーを感じます。

CROWN JEWEL/ZOZOUSED 取締役

HIROKI FUKUDA

いつもROCKなチャレンジを体現している遠藤さんには、THINKとDOの間にある溝の埋め方を教えられている気がします!

QUEEL DESIGN Art Director / Designer

TAKU NAKAI

プロジェクトについて伺った時に感じた、「新しいコトが始まるんだな」という感覚。 それはとてもリアルで、ゾクゾクしながら応援しています。

Ameba General Manager

TAKUNORI FUJII

できるかできないかではなく、やるかやらないか。 遠藤さんの挑戦、応援してます。

ライブカメラマン

TEPPEI

デッカイ大陸を「身一つ」で挑戦される遠藤さん。応援、見守り、見習いたいです!!

Stage Director

RYO OGURI

追いつきたいと思い、追いかけるが、常に新しいチャレンジをこなして追いつかせてくれない先輩!また先に行くんですね!!

映像producer

HIRONOBU"pancho"NAKAMURA

走り続ける旅が宿命づけられているのだと思う。 よりシンプルになっていくところが、遠藤くんらしい。 すごいな。

7STARS DESIGNマネージングディレクター

TOSHIYA HORIUCHI

人の行動力は、蛮勇と知勇、二つの勇気を源泉にするといいます。これからの道中、つねにWILD ONEでありWISE ONEで在り続けられたしです。

日本たばこ産業株式会社 A&Eたばこ事業部

AKIRA SATO

「自分らしく生きる」という自分で決めれて自分でやれることが中々できない我々を尻目に突き進む遠藤さん。素晴らしいと思います!

株式会社セガ 第一研究開発本部

TAKU SASAHARA

常に予想範囲外&想像を遥かに超えるアクション。人を感動させ続ける源泉のような遠藤君を心から応援します。 怪我に気を付けて!

現代アーティスト / exTheater8

CHRIS NAMAIZAWA

追い込んで、追い込んで、また追い込んで。 大きなプレッシャーを恐れず、常に一歩を踏み出す行動力。 いつだって僕の憧れの存在です。

CLOT CO., LTD. / Production Manager

KEN TANG

いつも新たなチャレンジをし続けてる遠藤さんのスピリットを尊敬してます。自分の気持ちに素直に従うことの大事さを教えてくれました。アメリカ1周、香港から応援してます。頑張ってください!

Photographer / Showcase Management

TSUKASA MIYOSHI

急に思いついて、急に始める。やってみる。そういうところ、とても尊敬しています。旅の途中にまたいろいろ思いつくんでしょう。いい旅になりそうですね!

MMA FIGHTER/SUBMIT MMA代表/roots

KATSUYA MUROFUSHI

次戦の対戦相手は巨大で強敵ですがフルラウンド戦い抜いて帰って来て下さい!勝利を信じてます!

第四代 修斗世界フライ級チャンピオン/SUBMIT MMA

SHINYA MUROFUSHI

何事にも信念を持ち、突き進む遠藤さん。僕には計り知れない壮大なチャレンジですが、遠藤さんなら達成出来ると信じています。

EXPANSION DESIGNER

HIROSHI "KIRK" KAKIAGE

有言実行の意味と大切さ教えてくれる先輩!どうぞ、道中お気をつけて行ってらしてください。

ELNEST CREATIVE ACTIVITY/MIGHTRY代表

RYO MIYATA

アメリカの大地に刻む遠藤さんの生き様。最後まで応援させて頂きます。

NIGOLD

TATSURO IHA

Cool running. Don't think. FEEL!!!

Photographer

HAYACHIN

DEVILOCKを通して様々なメッセージを伝え続けてくれた遠藤さんが、18800kmの旅の中でどんな景色をみせてくれるのか。とってもタノシミです!応援しています!

Crossbrace Co.,Ltd president

WATARU KOBAYASHI

元ランナーから見ても、超過酷なプロジェクト。遠藤さんのチャレンジ精神に刺激を受けます。応援しています!

Editor

RURIKO IKEDA

自分の足で、未来を切り開く。その姿をみて、また新たな冒険者がうまれることでしょう。

Editor

EIJI FUJIMAKI

ただ走り、ただひたすらに見る。プリミティブな行為を端的に連続していくことで、浮かび上がってくるものがあるのでしょう。楽しみです!

CASIO COMPUTER CO.,LTD.

YOSUKE KANAI

遠藤さんの野望はいつもROCKだ。次回のGIGも非常に楽しみです!

EVERLAST DIRECTOR

HIROKAZU SUGITA

シンプルな発想と大胆不敵な行動力。何だって飛び越えられるし、何にだってなれる。でも別に答えとか結果とかを求めてないんだろなぁ。そんな感じがたまらなく魅力的な人。遠藤さん、応援してます!!

GMO AD Partners Inc. President&CEO

SHINTARO TAKAHASHI

『THE WILD ONE』!なんて胸のすくプロジェクトだろう。遠藤さんの言う「リアル」を肌で感じたい、ネットじゃ見つけられない本当の景色というのを私も見てみたい。全米を一緒に走ることはできないけれど、一緒に夢をみることはできる。私のできることは少ないかもしれないけど、心から応援しています。

Cinematographer

SHIGENORI MIKI

未知の世界へ飛びこむ勇気、自分への厳しさに敬意を持ちます。厳しさの中でこそ生まれる人間の美しさを見せてください。

Graphic Designer

NAOKI NISHINO

遠藤氏のチャレンジが、僕達が見たことも聞いたこともないような「アメリカ」を感じさせてくれることを、期待しています!

THE WILD ONE WRITTER

KAORUKO YAMAMOTO

やりたいことをやりたいようにやり、楽しく生きている大人。遠藤さんのリアルな毎日を楽しみにしています。

NIPPON SIGMAX CO.,LTD. Promotion Department

HIDETOSHI IKEMORI

ご自身の眼で、「リアル」を体験する。壮大な冒険に挑む姿、カッコイイです!応援しています!

(株)ベストセラーズ 編集者

FUMIHIRO NAGATANI

40代からの新たな挑戦、熱く見守りたいと思います。どんな感動、どんなカルチャーを発信してくれるのか?エキサイティングな伝説がまた始まりますね!

HS ASSIST Co.,Ltd Executive Vice President

SATOSHI ASANO

やってみたいと思ったからやってみる。そのシンプルさに共感する。タフに図々しく健康的で行こう。

Writer

KAIRI YADA

誰もが自分のリアル、自分のフロンティアを探している時代。遠藤氏の挑戦はたくさんの人にインスピレーションを与えるだろう。

Hangglider Pilot

YUJI SUZUKI

アメリカ一周で人、文化、大自然、様々なリアルが待っていると思います。あらゆるリアルを見聞した遠藤さんはさらに深い存在になっているはず。僕も空のリアルを追求します。

Frontier Factory / Press

TAKESHI HASHIMOTO

自分の気持ちに素直に」と言えてもなかなか実現することは難しい…新たな大きな挑戦に、期待しております。無事に戻ってきてください。

Orange Production/Little Miracle

MITSUTAKA KUBO

オーストラリアをバイクで一周したことがある。走るなんて僕には思いつきもしなかったから。冒険って「誰も思いつかない事をすること」だと改めて教えられた気がする。

nurture with nature

IORI

いつも、『自分らしく生きる強さ』を再確認させてくれる遠藤さん。山も谷も海まで越えて、また新しい出会いに向かって行く。目が離せない。。。

ランニングマガジン・クリール編集長

YUKIYA HIGUCHI

本来、人間は体験することによってしか、ものごとを理解できないはずだ。しかし、いま私たちはわかったつもりでいることがどんなに多いことか。遠藤氏の挑戦が、日本に、日本人に強烈な刺激を与えることを期待している。

JIN CO., LTD. EC DIV / Leader

FUMIO MUKAIDONO

そのチャレンジ精神に敬意を表します。遠藤さんの生き様見せて下さい!日本から応援しております。

PRO BMX RIDER

TAKAHIRO IKEDA

遠藤さんの志に刺激を受け、僕も新たなことに挑戦したくなりました。達成のご報告を楽しみにお待ちしてます。

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